| ハワイの医療サービス |
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| 子連れで旅行となると、国内でも海外でも病気は心配。 旅行中に病気になったら?しかも海外で・・・・。 ワイキキは世界各国から、観光客が訪れるので、 緊急医療サービスは、とても充実しています。 日本人医師や、日本語の話せるスタッフとともに 充実した施設、ホテル〜クリニックの無料送迎など、きめ細かい サービスが、整っています。 @「病院に行きたい!」 こんなときは、「ドクターズ・オン・コール」 シェラトン。プリンセス・カイウラニ・ホテルにあり、 24時間体制で、オープンしています。 夜中でも、ホテル〜クリニックの無料送迎サービスがあります。 どーしても、我慢できないときは、早めに受診を。 @「市販の薬を買いたい!」 こんなときは、 「キー・オブ・ライフ」ロイヤル・ハワイアン・ショッピングセンター1F 「ホメオ・ヘルス」アラモアナ・ショッピングセンター、白木屋内 日本のメーカーの薬を各種取り扱っていて、 日本語のできるスタッフがいます。 我が家は、お世話になることは、ありませんでしたが、 出発前には、情報をチェックして行きました。 ハワイに行かれる前には、 ご自身で最新の情報をチェックしてくださいね。 また、慢性疾患があり、受診する可能性が少しでもある場合は、 日本から、英文診断書、英文処方箋、 それから、薬を滞在予定日数より多めに持参することをお勧めします。 @海外旅行障害保険 海外旅行障害保険に加入していると、 所定の保険金請求書に必要事項を日本語で記入するだけで、 受診に必要な精算ができます。 請求はクリニックから、保険会社に直接回るため、 ハワイでの、急な出費はありません。 また、クレジットカードに付いている保険も適用されるので、 いったんカードで支払う。 そして、帰国後、カード会社と連絡をとり、 保険金請求手続きをすることになります。 私も、カードを持っているので、このカードで大丈夫!と 思ってましたが、念のため、カード会社に確認すると、 契約の内容か何かで、適用外でした。 カードを持っている。だけではダメ!! 日本出発前に、きちんと確認することをお薦めします。 できることなら、ハワイで駆け込む事態は避けたいですよね。 でも、情報を持っておくことは、必要なことです。 ご自身で、最新の情報を手に入れ出発してくださいね。 |
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